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2013年12月22日日曜日

直角定規による木星運行の誤差は数分の1度程度?

 
 木星の逆行のコンテンツを少し書き直し=>Untitled Document
 
 ∧∧
(‥ )最初は3分の1度ぐらいの
\‐  誤差があったと
    思っていたけども、
    実際はもっと小さい
    みたいですね
 
  (‥ )数値をまとめて
      計算して列挙したら
      10分の1度、
      あるいは数分の1度程度の
      誤差ですんでるみたいだな
      まあ、
      誤差をどう計測するのか?
      というのは難問だけどね
 
 一応、これの続き=>hilihiliのhilihili: ふたご座δ星ワサトと木星
 
 
 ∧∧
( ‥)後、こっちが思いもよらぬ
    誤差が生じている可能性も
    ありますよね
 
  (‥ )今のところ520:...で
      計算しているけども、
      星が結像するのは観測者の
      眼球の網膜なんだよな
      つまり三角法で用いる
      直角三角形の底辺には
      眼球分の長さが
      加わっているのでは
      ないか、
      という問題ね
 
 本来なら、その長さを付け加えないといけないのではないか? いや、それ以前に、付け加えるべきなのか、否か、という問題。
 
 
 

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