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2018年4月6日金曜日

HPやblogは過去の蓄積で見た目が多くなっている可能性

  
 
 HPやblogだと、アインシュタインは間違っていた論が乱立しているのに、思考がダダ漏れ状態のtwitterではなぜ、わずかとなるのか?
 
 twitterはどっちかというと若者のものだから、トンデモ相対論批判がtwitterに顕著に出てこないとは、これは若者の母数が小さい証拠。つまり日本の若年層が減っている現れではないか?
 
 
 
    (‥ )と考えたけど
        もっと良い解釈を
        思いついたー!
 ∧∧
( ‥)ほう?
 
 
 blogやHPは過去の蓄積で、いわば化石のようなもの。10年、20年の堆積があるが、twitterは今なので、堆積が無い以上、トンデモが見つからなくなっている。
 
 ∧∧
(‥ )トンデモが薄まっている
\‐  と言えばいいか?
 
  (‥ )まあそんな感じ
 
 とはいえ、今でも熱心に相対性理論は間違っていると布教している人がいるのだから、そういう人がtwitterでつぶやかないのは不思議ではあるのだが。
 
 ∧∧
(‥ )でももしかしたら
\‐  HPやblogの人も
    そんな熱心ではないの
    かもしれないね
 
  (‥ )実はHPもblogも
      熱心に更新していなくて
      微々たる遅々たる蓄積の
      累積が膨大なので
      それで熱心に見えるだけ
      かもしれんぞな
 
 それにまどわされて、twitterにいないのはなぜ?? と戸惑ってしまうが、実は頻度自体は変わっていない、という可能性。
 
 ∧∧
( ‥)反対にアインシュタインさんが
    名言で間違いとかいう言葉を
    使ってしまったから
    そちらの方が大量にヒットして
    トンデモさんのつぶやき密度が
    希薄になっている
    そういう可能性だね
 
  ( ‥)それを考えるとあれだな
    ‐/ ガリレオやコペルニクス
       の方がやばいかもな
 
 ガリレオやコペルニクスで検索かけるとガリレオ気取りやコペルニクス気取りのつぶやきがかなりひっかかってくるので、こちらの方が病気をのぞいていることになりそうだ。
 
  

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